<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>インターネットマニュアルズ &#187; CHAPTER4</title>
	<atom:link href="https://internet-manuals.com/?cat=21&#038;feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://internet-manuals.com</link>
	<description>インターネット上のサービスの使い方や利用方法・インストール方法などの様々なマニュアル提供するサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 14 Nov 2013 10:00:20 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.5.1</generator>
		<item>
		<title>リストからの除外とリストの削除</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=679</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=679#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 10:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=679</guid>
		<description><![CDATA[ツイッターの便利な機能の１つでリストを作れるようになると今度はリストからユーザーを外す方法や、リストを削除する [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターの便利な機能の１つでリストを作れるようになると今度はリストからユーザーを外す方法や、リストを削除する方法が必要となります。ここではリストとはなにか？とリストの作り方が学べます。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>リストからユーザーを除外しよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
リストに追加したユーザーをリストから外してみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_1.png" width="700" alt="Twitter画面" /><br />
リストからユーザーを除外するため、まずはリストページに移動します。まずは<span class="txt_num">1</span>の<b>歯車マーク</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_2.png" width="700" alt="設定メニューからリストを選ぶ" /><br />
歯車マークから下に表示されるメニューから<span class="txt_num">2</span>の<b>リスト</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_1.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
表示されたリストページから除外したユーザーのいるリストを選びます。<span class="txt_num">3</span>のリスト名を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_2.png" width="700" alt="リスト" /><br />
表示されたリストで左サイドメニューにある<span class="txt_num">4</span>の<b>リストに追加されているユーザー</b>を押します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_3.png" width="700" alt="リストに追加されているユーザー" /><br />
リストに追加されているユーザーが表示されますので、<span class="txt_num">5</span>の<b>人型マーク</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_4.png" width="700" alt="リストに追加されているユーザー" /><br />
すると下にメニューが表示されますので表示されたメニューから<span class="txt_num">6</span>の<b>リストの追加または削除</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_5.png" width="700" alt="マイリストウィンドウ" /><br />
マイリストウィンドウが表示されたら、外したいリスト<span class="txt_num">6</span>の<b>チェックマーク</b>をクリックして外します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_6.png" width="700" alt="マイリストウィンドウ" /><br />
チェックマークが消えた時点でリストからは除外されていますので、<span class="txt_num">7</span>の<b>×</b>ボタンを押してマイリストを閉じます</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_7.png" width="700" alt="マイリストウィンドウ" /><br />
上記イメージのようにリストからユーザーが消えていれば除外は完了です。
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>リストを削除しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ここではリスト自体の削除を行ないます。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_8.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
先ほどユーザーを除外したリスト画面で、<span class="txt_num">1</span>の<strong>削除</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_9.png" width="700" alt="このリストを本当に削除しますか？" /><br />
すると<b>このリストを本当に削除しますか？</b>というウィンドウが表示されますので、<span class="txt_num">2</span>の<strong>はい</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_10.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
これでリストの削除は完了です。上記イメージのように先ほど選んだリストが消えていればOKです。
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://internet-manuals.com/?feed=rss2&#038;p=679</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>リストの使い方と作り方</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=665</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=665#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=665</guid>
		<description><![CDATA[ツイッターを使い続けていると、どんどんフォローとフォロワーが増えていきます。フォロワーが増えるのは構いませんが [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターを使い続けていると、どんどんフォローとフォロワーが増えていきます。フォロワーが増えるのは構いませんが、フォローしている人が増えてくると、自分のタイムラインはぐちゃぐちゃに成って行きます。こんな時はリストを使いましょう。ここではリストとはなにか？とリストの作り方が学べます。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>リストの使い方を知ろう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ツイッターをやっているとどんどん面白そうなツイートを見つけ、どんどんフォローするユーザーが増えていきます。フォローするユーザーが増えると、自分のタイムラインは様々なジャンル・内容のツイートで溢れかえり、とても見づらいタイムラインになって行きます。これを解決してくれるのが「リスト」です。</p>
<p>リストとは、自分がフォローしてるユーザーを分類する器のようなものです。カテゴリーや種類により分類し、解りやすい名前を付けて管理することが出来ます。リストは公開・非公開が設定可能で、見られたくないリストは非公開設定にすることで、自分だけの秘密のリストを作ることも可能です。</p>
<p>リストをつくりユーザーを分類しておくことで、自分がフォローしてるユーザーの中から、自分の知りたいカテゴリーだけのつぶやきを容易に見ることが出来るのです。また、他人が作ったリストも見るコトが可能（公開設定になっているもののみ）で、こういったリストから自分もフォローしたいユーザーを見つけることが出来るのです。
</p></div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>リストを作ってみよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ツイッターのリストを作ってみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_1.png" width="700" alt="Twitter画面" /><br />
リストを作るためリスト画面に行きます。まずは<span class="txt_num">1</span>の<b>歯車マーク</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_2.png" width="700" alt="設定メニューからリストを選ぶ" /><br />
歯車マークから下に表示されるメニューから<span class="txt_num">2</span>の<b>リスト</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_3.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
表示されたリストページから<span class="txt_num">3</span>の<strong>リストを作成する</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_4.png" width="700" alt="リスト作成ウィンドウ" /><br />
表示されたリスト作成ウィンドウで<span class="txt_num">4</span>に<b>リスト名</b>、<span class="txt_num">5</span>に<b>リストの説明</b>を入力します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_5.png" width="700" alt="リスト作成ウィンドウ" /><br />
それぞれの入力が終わったら、<span class="txt_num">6</span>の<strong>リストの保存</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_6.png" width="700" alt="リスト作成完了" /><br />
上記イメージのように<b>リストを作成しました</b>と表示されたら、リストの作成は完了です。ただし、ここではリストという器が出来ただけで、まだ何も登録されていません。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>リストにユーザーを追加しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ここではリストにユーザーを追加を行ないます。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_12.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
リストページから追加したいリストを選びます。今回は<span class="txt_num">1</span>のリスト名をクリックします。<br />
<img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_7.png" width="700" alt="リスト" /><br />
リストに移動したら、ユーザーの追加を行ないます。今回は、自分のフォローしてるユーザーから選びます。まずは<span class="txt_num">2</span>の<b>フォロー</b>を押しましょう</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_8.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
フォローページに移動したら追加したいユーワーの<span class="txt_num">3</span>の<b>人型マーク</b>を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_9.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
すると上記イメージのようにメニューが表示されますので<span class="txt_num">4</span>の<b>リストへ追加または削除</b>を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_10.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
マイリストというウィンドウが上がったら追加したいリストの<span class="txt_num">5</span>の<b>チェックボックス</b>にチェックを入れましょう。（今回は１つしかありませんが、リストが沢山ある場合、その数だけ表示されます。）</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_11.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
チェックを入れると、この時点でリストへの追加は完了していますので<span class="txt_num">6</span>の<b>×</b>ボタンを押してウィンドウを閉じて、リストの追加は完了です。
</div>
<div id="sec4" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">4</div>
<p>リストを確認しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ここではリストの確認を行ないます。今回は先ほど追加したユーザーが追加されているか？確認します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_12.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
リストページから閲覧したいリストを選びます。今回は<span class="txt_num">1</span>のリスト名をクリックします。<br />
<img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_13.png" width="700" alt="リスト" /><br />
すると上記イメージのように、指定されたリストを閲覧できます。先ほど追加したユーザーのリストが表示されれば終了です。
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://internet-manuals.com/?feed=rss2&#038;p=665</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>FaceBookと連携させる方法</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=654</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=654#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 10:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=654</guid>
		<description><![CDATA[ツイッターを使っている人の中には、フェイスブックも使っている人がいると思います。両方に同じような内容を投稿する [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターを使っている人の中には、フェイスブックも使っている人がいると思います。両方に同じような内容を投稿するのに、２つ別々に投稿するのは面倒でしょう。そんな時はツイッターとフェイスブックを連携させちゃいましょう！</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>TwitterとFaceBookを連携させるとどうなる？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
twitterとFacebookを連動させるとtwitterでのつぶやきが連携しているFacebookアカウントのタイムラインにも表示されるようになります。では、連携させるとどんねメリットがあり、どんなデメリットがあるのでしょうか？</p>
<p>twitterとFacebookを連動させるメリットは、なんと言っても１つの投稿（つぶやき）で２つのSNSに同時投稿できるようになります。しかし、匿名で楽しめるTwitterを完全実名のFaceBookと連携するとTwitterの匿名性はなくなりますし、短いつぶやきを繰り返すTwitterと、実名で趣味や生活を語るFaceBookでは投稿の質も全然違うため連携は慎重に行なうようにしましょう。
</p></div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>TwitterとFaceBookを連携させよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
早速TwitterとFaceBookの連携を行ないましょう</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_1.png" width="700" alt="Twitterの設定ボタンを押す" /><br />
まずはTwitterの設定画面に移動するため<span class="txt_num">1</span>の<strong>歯車</strong>ボタンをクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_2.png" width="700" alt="Twitterの設定ボタンを押す" /><br />
歯車ボタンの下側に表示されるメニューから<span class="txt_num">2</span>の<b>設定</b>を選び、設定画面に移動しましょう。<br />
<img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_3.png" width="700" alt="Twitterの設定画面" /><br />
設定ページが表示されたら左メニューから<span class="txt_num">3</span>の<b>プロフィール</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_4.png" width="700" alt="Twitterのプロフィール画面" /><br />
プロフィールページの下部にある<span class="txt_num">4</span>の<strong>FaceBookと連携する</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_5.png" width="700" alt="FaceBookと連携ウインドウ" /><br />
立ち上がったFaceBook連携ウインドウに連携するFacebookのログインIDとパスワードを入力し<span class="txt_num">5</span>の<strong>ログイン</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_6.png" width="700" alt="FaceBookと連携ウインドウ" /><br />
するとプロフィールなどの情報の受取確認が出ますので<span class="txt_num">6</span>の<strong>OK</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_7.png" width="700" alt="FaceBookと連携ウインドウ" /><br />
さらにFacebookの連携投稿の許可を求めてきますので、ここも<span class="txt_num">7</span>の<strong>OK</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_8.png" width="700" alt="FaceBookと連携完了" /><br />
これでTwitterとFacebookの連携は完了です。Twitterで投稿した内容は、連携しているアカウントのFacebookタイムラインにも表示されるようになります。
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://internet-manuals.com/?feed=rss2&#038;p=654</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダイレクトメッセージを使ってみよう</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=626</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=626#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 10:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=626</guid>
		<description><![CDATA[ツイッターを使っていると仲間や友達が増えていきますが、時にはツイートでは話せないようなプライベートな会話をした [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターを使っていると仲間や友達が増えていきますが、時にはツイートでは話せないようなプライベートな会話をしたい時も出てきます。そんな時はダイレクトメッセージを使うことで、他のユーザーからには見えないプライベートな相手と1対1の会話をする事が出来ます。ここでダイレクトメッセージの使い方を覚えていきましょう。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>ダイレクトメッセージとは何か？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ダイレクトメッセージは、自分をフォローしてくれているユーザーに対して送ることができる1対1のメッセージで、送った側と受けとったユーザーだけが読むことのできるツイートです。<br />
送った側、または受け取りユーザーのどちらかがダイレクトメッセージを削除した場合は、双方とも読むことができなくなるのも特徴です。<br />
ダイレクトメッセージもツイート同様に1度に話せる文字数は140文字以内となっていて、ダイレクトメッセージを<b>DM</b>と省略して呼ぶこともあるようです。
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>ダイレクトメッセージを送ってみよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ダイレクトメッセージが何か解ったところで、実際にダイレクトメッセージを使ってみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_1.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを送る相手を選ぶ" /><br />
まずはダイレクトメッセージを送るユーザーを決め<span class="txt_num">1</span>の<b>ユーザー名</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_2.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを使おう" /><br />
ダイレクトメッセージを送るユーザーの詳細画面で、<span class="txt_num">2</span>の<b>メニュー</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_3.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを使おう" /><br />
表示されたメニューから<span class="txt_num">3</span>の<b>ダイレクトメッセージを送る</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_4.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを使おう" /><br />
表示されたウィンドウに<b>送りたいメッセージ</b>を入力します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_5.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを送る" /><br />
メッセージを入力が終わったら、<span class="txt_num">4</span>の<strong>メッセージ送信</strong>を押してメッセージを送ります。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_6.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージ送信完了" /><br />
これでダイレクトメッセージの送信は完了です。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>ダイレクトメッセージを読んでみよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
次に届いたダイレクトメッセージを読んでみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_7.png" width="700" alt=ダイレクトメッセージ受信マーク" /><br />
上記イメージの<span class="txt_num">1</span>のメールアイコンに「①」のような数字が表示されていれば、ダイレクトメッセージが届いているサインです。このマークを確認したら<span class="txt_num">1</span>の<b>メールアイコン</b>を押しましょう</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_8.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージ受信マーク" /><br />
するとダイレクトメッセージが届いているユーザーの一覧が出るので、ユーザーを選択しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_9.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを読みましょう" /><br />
すると上記イメージのように、送られてきたダイレクトメッセージを読む事が出来ます。
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://internet-manuals.com/?feed=rss2&#038;p=626</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ハッシュタグを使って投稿しよう</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=608</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=608#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 10:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=608</guid>
		<description><![CDATA[そろそろツイッターの使い方に慣れてきた頃だと思いますが、今回は応用的な投稿方法であるハッシュタグと言う物を使っ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">そろそろツイッターの使い方に慣れてきた頃だと思いますが、今回は応用的な投稿方法であるハッシュタグと言う物を使ってツイートを投稿する方法を覚えましょう</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>ハッシュタグとは何か？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
まず最初にハッシュタグとは何かを学びましょう。ハッシュタグとは、ツイートする際に、そのツイートにカテゴリをつけて検索しやすくするためのものです。<br />
ハッシュタグは、ツイートする際に｢#xxx（xxxがハッシュタグの名称）｣と入れて投稿の最後に記入するタグのようなものです｡<br />
イベントやカテゴリーを指定して投稿したい際に、ハッシュタグを決めてみんなで同じハッシュタグをつけてツイートすることで､同じイベントの参加者同士、または同じカテゴリー情報を共有できるので、同一のテーマで話題を盛り上がたり出来るようになっています。</p>
<div class="example">
<b>例:</b> ｢#○○イベント｣と付けてツイートすることで、｢○○イベント｣についてのツイートだと判別しやすくなります。また、「#○○イベント」で検索すると「○○イベント」についてのツイートのみを閲覧できるようになり、情報共有がしやすくなるのです｡
</div>
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>ハッシュタグを使うメリットは？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ではハッシュタグを使うメリットを考えて見ましょう。<b>ハッシュタグを使うメリット</b>は以下の３つでしょう。</p>
<p><span class="txt_num">1</span> 同じカテゴリの話題で盛り上がったり、イベントなどの参加者や、テレビ・ラジオ番組の視聴者がどんなことを感じてツイートしているのかを見て、様々な事象について投稿者同士で一緒に楽しむことができます。</p>
<p><span class="txt_num">2</span> #ハッシュタグをつけてツイートすることで、同じイベントの参加者やキーワードに興味あるユーザーが自分のツイートを見てくれる可能性があり、フォロワーが増える可能性があります。</p>
<p><span class="txt_num">3</span> 実際にイベントに参加できなかったり、イベントを見逃しても、ツイートを見ることでその臨場感を楽しめます。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>どんなハッシュタグを使えば良いのか？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ハッシュタグを使おうと考えた処で、実際に使うハッシュタグはどんなものを使えば良いのでしょうか？<br />
ハッシュタグはそもそも自由に好きな言葉で作ることも可能なのですが、既存で存在するハッシュタグを使うことで、すでに使っているユーザーに向けて情報をツイートすることが出来ます。</p>
<p>では、どんなハッシュタグを使えば良いか？は下記サイトなどで調べてください。</p>
<p>★ <a href="http://hashtagcloud.net/list/" target="_blank">ハッシュタグクラウド</a><br />
★ <a href="https://hashtagsjp.appspot.com/tag/%E7%A8%AE%E9%A1%9E" target="_blank">hashtags jp</a>
</div>
<div id="sec4" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">4</div>
<p>実際にハッシュタグを使って投稿しよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
では早速ハッシュタグをつけてツイートをしてみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_1.png" width="700" alt="ハッシュタグを使って投稿しよう" /><br />
まずはツイートするために<span class="txt_num">1</span>の<b>ツイートする</b>エリアをクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_2.png" width="700" alt="ハッシュタグを使って投稿しよう" /><br />
ツイートエリアにツイート文章を書き文末に、自分のカテゴリに合うハッシュタグを使って<span class="txt_num">2</span>のようにハッシュタグを記載しましょう。<strong>注意点</strong>はハッシュタグの前後に空白の半角スペースを入れましょう。記載できたらツイートを投稿しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_3.png" width="700" alt="ハッシュタグを使った投稿" /><br />
投稿されたツイートにハッシュタグが着いていれば、ハッシュタグを使った投稿は完了です。
</div>
<div id="sec5" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">5</div>
<p>ハッシュタグを確認しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ハッシュタグを使った投稿が完了したら、同一のハッシュタグ投稿を確認して見ましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_4.png" width="700" alt="同一のハッシュタグ投稿を確認" /><br />
先ほど投稿したツイート内の<span class="txt_num">1</span>の<b>ハッシュタグ</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_5.png" width="700" alt="同一のハッシュタグ投稿を確認" /><br />
すると上記イメージのように同一のハッシュタグの投稿一覧が表示されます。これでハッシュタグの確認は完了です。
</div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://internet-manuals.com/?feed=rss2&#038;p=608</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
