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	<title>インターネットマニュアルズ</title>
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	<link>https://internet-manuals.com</link>
	<description>インターネット上のサービスの使い方や利用方法・インストール方法などの様々なマニュアル提供するサイトです。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 14 Nov 2013 10:00:20 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>リストからの除外とリストの削除</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=679</link>
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		<pubDate>Thu, 14 Nov 2013 10:00:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッターの便利な機能の１つでリストを作れるようになると今度はリストからユーザーを外す方法や、リストを削除する [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターの便利な機能の１つでリストを作れるようになると今度はリストからユーザーを外す方法や、リストを削除する方法が必要となります。ここではリストとはなにか？とリストの作り方が学べます。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>リストからユーザーを除外しよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
リストに追加したユーザーをリストから外してみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_1.png" width="700" alt="Twitter画面" /><br />
リストからユーザーを除外するため、まずはリストページに移動します。まずは<span class="txt_num">1</span>の<b>歯車マーク</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_2.png" width="700" alt="設定メニューからリストを選ぶ" /><br />
歯車マークから下に表示されるメニューから<span class="txt_num">2</span>の<b>リスト</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_1.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
表示されたリストページから除外したユーザーのいるリストを選びます。<span class="txt_num">3</span>のリスト名を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_2.png" width="700" alt="リスト" /><br />
表示されたリストで左サイドメニューにある<span class="txt_num">4</span>の<b>リストに追加されているユーザー</b>を押します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_3.png" width="700" alt="リストに追加されているユーザー" /><br />
リストに追加されているユーザーが表示されますので、<span class="txt_num">5</span>の<b>人型マーク</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_4.png" width="700" alt="リストに追加されているユーザー" /><br />
すると下にメニューが表示されますので表示されたメニューから<span class="txt_num">6</span>の<b>リストの追加または削除</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_5.png" width="700" alt="マイリストウィンドウ" /><br />
マイリストウィンドウが表示されたら、外したいリスト<span class="txt_num">6</span>の<b>チェックマーク</b>をクリックして外します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_6.png" width="700" alt="マイリストウィンドウ" /><br />
チェックマークが消えた時点でリストからは除外されていますので、<span class="txt_num">7</span>の<b>×</b>ボタンを押してマイリストを閉じます</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_7.png" width="700" alt="マイリストウィンドウ" /><br />
上記イメージのようにリストからユーザーが消えていれば除外は完了です。
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>リストを削除しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ここではリスト自体の削除を行ないます。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_8.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
先ほどユーザーを除外したリスト画面で、<span class="txt_num">1</span>の<strong>削除</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_9.png" width="700" alt="このリストを本当に削除しますか？" /><br />
すると<b>このリストを本当に削除しますか？</b>というウィンドウが表示されますので、<span class="txt_num">2</span>の<strong>はい</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_5_10.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
これでリストの削除は完了です。上記イメージのように先ほど選んだリストが消えていればOKです。
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>リストの使い方と作り方</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=665</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=665#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 10:00:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッターを使い続けていると、どんどんフォローとフォロワーが増えていきます。フォロワーが増えるのは構いませんが [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターを使い続けていると、どんどんフォローとフォロワーが増えていきます。フォロワーが増えるのは構いませんが、フォローしている人が増えてくると、自分のタイムラインはぐちゃぐちゃに成って行きます。こんな時はリストを使いましょう。ここではリストとはなにか？とリストの作り方が学べます。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>リストの使い方を知ろう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ツイッターをやっているとどんどん面白そうなツイートを見つけ、どんどんフォローするユーザーが増えていきます。フォローするユーザーが増えると、自分のタイムラインは様々なジャンル・内容のツイートで溢れかえり、とても見づらいタイムラインになって行きます。これを解決してくれるのが「リスト」です。</p>
<p>リストとは、自分がフォローしてるユーザーを分類する器のようなものです。カテゴリーや種類により分類し、解りやすい名前を付けて管理することが出来ます。リストは公開・非公開が設定可能で、見られたくないリストは非公開設定にすることで、自分だけの秘密のリストを作ることも可能です。</p>
<p>リストをつくりユーザーを分類しておくことで、自分がフォローしてるユーザーの中から、自分の知りたいカテゴリーだけのつぶやきを容易に見ることが出来るのです。また、他人が作ったリストも見るコトが可能（公開設定になっているもののみ）で、こういったリストから自分もフォローしたいユーザーを見つけることが出来るのです。
</p></div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>リストを作ってみよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ツイッターのリストを作ってみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_1.png" width="700" alt="Twitter画面" /><br />
リストを作るためリスト画面に行きます。まずは<span class="txt_num">1</span>の<b>歯車マーク</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_2.png" width="700" alt="設定メニューからリストを選ぶ" /><br />
歯車マークから下に表示されるメニューから<span class="txt_num">2</span>の<b>リスト</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_3.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
表示されたリストページから<span class="txt_num">3</span>の<strong>リストを作成する</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_4.png" width="700" alt="リスト作成ウィンドウ" /><br />
表示されたリスト作成ウィンドウで<span class="txt_num">4</span>に<b>リスト名</b>、<span class="txt_num">5</span>に<b>リストの説明</b>を入力します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_5.png" width="700" alt="リスト作成ウィンドウ" /><br />
それぞれの入力が終わったら、<span class="txt_num">6</span>の<strong>リストの保存</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_6.png" width="700" alt="リスト作成完了" /><br />
上記イメージのように<b>リストを作成しました</b>と表示されたら、リストの作成は完了です。ただし、ここではリストという器が出来ただけで、まだ何も登録されていません。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>リストにユーザーを追加しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ここではリストにユーザーを追加を行ないます。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_12.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
リストページから追加したいリストを選びます。今回は<span class="txt_num">1</span>のリスト名をクリックします。<br />
<img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_7.png" width="700" alt="リスト" /><br />
リストに移動したら、ユーザーの追加を行ないます。今回は、自分のフォローしてるユーザーから選びます。まずは<span class="txt_num">2</span>の<b>フォロー</b>を押しましょう</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_8.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
フォローページに移動したら追加したいユーワーの<span class="txt_num">3</span>の<b>人型マーク</b>を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_9.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
すると上記イメージのようにメニューが表示されますので<span class="txt_num">4</span>の<b>リストへ追加または削除</b>を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_10.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
マイリストというウィンドウが上がったら追加したいリストの<span class="txt_num">5</span>の<b>チェックボックス</b>にチェックを入れましょう。（今回は１つしかありませんが、リストが沢山ある場合、その数だけ表示されます。）</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_11.png" width="700" alt="フォローページ" /><br />
チェックを入れると、この時点でリストへの追加は完了していますので<span class="txt_num">6</span>の<b>×</b>ボタンを押してウィンドウを閉じて、リストの追加は完了です。
</div>
<div id="sec4" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">4</div>
<p>リストを確認しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ここではリストの確認を行ないます。今回は先ほど追加したユーザーが追加されているか？確認します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_12.png" width="700" alt="リストページ" /><br />
リストページから閲覧したいリストを選びます。今回は<span class="txt_num">1</span>のリスト名をクリックします。<br />
<img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_4_13.png" width="700" alt="リスト" /><br />
すると上記イメージのように、指定されたリストを閲覧できます。先ほど追加したユーザーのリストが表示されれば終了です。
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>FaceBookと連携させる方法</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=654</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=654#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 11 Nov 2013 10:00:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッターを使っている人の中には、フェイスブックも使っている人がいると思います。両方に同じような内容を投稿する [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターを使っている人の中には、フェイスブックも使っている人がいると思います。両方に同じような内容を投稿するのに、２つ別々に投稿するのは面倒でしょう。そんな時はツイッターとフェイスブックを連携させちゃいましょう！</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>TwitterとFaceBookを連携させるとどうなる？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
twitterとFacebookを連動させるとtwitterでのつぶやきが連携しているFacebookアカウントのタイムラインにも表示されるようになります。では、連携させるとどんねメリットがあり、どんなデメリットがあるのでしょうか？</p>
<p>twitterとFacebookを連動させるメリットは、なんと言っても１つの投稿（つぶやき）で２つのSNSに同時投稿できるようになります。しかし、匿名で楽しめるTwitterを完全実名のFaceBookと連携するとTwitterの匿名性はなくなりますし、短いつぶやきを繰り返すTwitterと、実名で趣味や生活を語るFaceBookでは投稿の質も全然違うため連携は慎重に行なうようにしましょう。
</p></div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>TwitterとFaceBookを連携させよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
早速TwitterとFaceBookの連携を行ないましょう</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_1.png" width="700" alt="Twitterの設定ボタンを押す" /><br />
まずはTwitterの設定画面に移動するため<span class="txt_num">1</span>の<strong>歯車</strong>ボタンをクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_2.png" width="700" alt="Twitterの設定ボタンを押す" /><br />
歯車ボタンの下側に表示されるメニューから<span class="txt_num">2</span>の<b>設定</b>を選び、設定画面に移動しましょう。<br />
<img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_3.png" width="700" alt="Twitterの設定画面" /><br />
設定ページが表示されたら左メニューから<span class="txt_num">3</span>の<b>プロフィール</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_4.png" width="700" alt="Twitterのプロフィール画面" /><br />
プロフィールページの下部にある<span class="txt_num">4</span>の<strong>FaceBookと連携する</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_5.png" width="700" alt="FaceBookと連携ウインドウ" /><br />
立ち上がったFaceBook連携ウインドウに連携するFacebookのログインIDとパスワードを入力し<span class="txt_num">5</span>の<strong>ログイン</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_6.png" width="700" alt="FaceBookと連携ウインドウ" /><br />
するとプロフィールなどの情報の受取確認が出ますので<span class="txt_num">6</span>の<strong>OK</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_7.png" width="700" alt="FaceBookと連携ウインドウ" /><br />
さらにFacebookの連携投稿の許可を求めてきますので、ここも<span class="txt_num">7</span>の<strong>OK</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_3_8.png" width="700" alt="FaceBookと連携完了" /><br />
これでTwitterとFacebookの連携は完了です。Twitterで投稿した内容は、連携しているアカウントのFacebookタイムラインにも表示されるようになります。
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPress 3.7のインストール</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=642</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=642#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 12:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CMS / BLOG インストールマニュアル]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=642</guid>
		<description><![CDATA[WordPress（ワードプレス）は、オープンソースのブログソフトウェアでCMSとしても活用出来ることでも人気 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="chapter_text_full_area clearfix">
<div class="chapter_text_half_left">WordPress（ワードプレス）は、オープンソースのブログソフトウェアでCMSとしても活用出来ることでも人気のツールです。現在、日本での利用度の一番高いCMSツールといえば、このWordPressかもしれません。<br />ここではWordPressの各バージョンのインストール手順のマニュアルをご利用頂けます。ステップごとにインストール方法の解説を読み進めることで、簡単にWordPress3.7の導入が行なえます。</div>
<div class="chapter_text_half_right"><img src="/images/install/wp/wp0d.png" width="350" alt="WordPress 3.7のインストール" /></div>
</div>
<div class="manual_read"><b>< インストールに必要なサーバー環境 ></b><br />
◆ PHP バージョン 5.2.4 以上<br />
◆ MySQL バージョン 5.0 以上<br />
<span>※ プラグインやテーマによっては、上記バージョンでは動作しないものも確認されています。事前にご利用予定のプラグインやテーマとサーバー環境の互換性をご確認ください。</span>
</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="install-num">1</div>
<p>WordPressをダウンロードする</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
<div class="install_txt">
<img src="/images/install/wp/wp1_1a.png" width="700" alt="WordPress 日本語ローカルサイト" /><br />
WordPreeのインストールを行う為には、<b>WordPressのダウンロード</b>を行う必要があります。</p>
<p>> <a href="http://ja.wordpress.org/" target="_blank">WordPress 日本語ローカルサイト</a></p>
<p>まずはWordPree日本語ローカルサイトに行き、<b>WordPressのダウンロード</b>を行いましょう。ダウンロードは<span class="txt_num">1</span>から行えます。</div>
<div class="chapter_text_full">
<div class="install_txt">
<img src="/images/install/wp/wp1_2c.png" width="700" alt="WordPressを解凍" /><br />
WordPreeをダウンロードしたら、そのファイルを解凍しましょう。すると上記イメージのようなフォルダーが出来ます。</div>
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="install-num">2</div>
<p>データベース（MySQL）を準備する</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
<div class="install_txt">
WordPressで使うMySQLのデータベースの準備をします。今回はphpMyAdminでのデータベース作成を行います。<br />
（レンタルサーバーによっては最初からデータベースが作られている場合もあるので、その場合は、この項は飛ばしてください。）<br />
<img src="/images/install/wp/wp2_1.png" width="700" alt="phpMyAdminログイン" /><br />
<b>MySQLのデータベースを作成する</b>為に、まずはphpMyAdminにアクセスしログインしましょう。</p>
<p><img src="/images/install/wp/wp2_2.png" width="700" alt="phpMyAdminデータベース" /><br />
phpMyAdminにログインしたら<span class="txt_num">1</span>の<b>データベースボタン</b>を押しましょう。押すと下記のような画面が表示されます。</p>
<p><img src="/images/install/wp/wp2_3.png" width="700" alt="phpMyAdminデータベース作成" /><br />
表示されたら<span class="txt_num">2</span>に<b>好きなデータベース名を入力</b>し、<span class="txt_num">3</span>の作成ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/install/wp/wp2_4.png" width="700" alt="phpMyAdminデータベース完成" /><br />
<span class="txt_num">4</span>が表示され、データベースが出来ていれば、データベースの準備は<b>完了</b>です。</div>
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="install-num">3</div>
<p>wp-config-sample.phpを編集する</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
<div class="install_txt">
<img src="/images/install/wp/wp3_1.png" width="700" alt="wp-config-sample.php編集" /><br />
WordPreeのインストールを行う前に<b>wp-config-sample.phpを編集する</b>必要があります。wp-config-sample.phpをテキストエディタで開き、編集を行います。</p>
<p>編集するのは<span class="txt_num">1</span>にまず、先ほど作った<b>データベース名を入力</b>。<span class="txt_num">2</span><span class="txt_num">3</span>に、phpMyAdminにログインする際に使った<b>ユーザー名とパスワードを入力</b>します。</p>
<p><span class="txt_num">4</span>については、大抵の場合localhostのままで、問題なく動くはずですが、レンタルサーバーによっては、レンタルサーバーの指定するDBアドレスを入力しなければならない場合があります。</div>
</div>
<div id="sec4" class="chapter_midasi">
<div class="install-num">4</div>
<p>FTPを使いサーバーにアップロードする</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
<div class="install_txt">
<img src="/images/install/wp/wp4_1.png" width="700" alt="FTPを使いサーバーにアップロード" /><br />
WordPressフォルダー内のファイルの内、readmeなどの不要なものを除いた全てのファイルを、FTPソフト等を用いて、サーバーのサイトルート配下に任意のディレクトリを作成し、<b>アップロード</b>します。</div>
</div>
<div id="sec5" class="chapter_midasi">
<div class="install-num">5</div>
<p>WordPressのインストールをする</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
<div class="install_txt">
アップロードが終わったら、ブラウザーを立ち上げて<br />
<b>http://ユーザードメイン/アップロードしたフォルダー/wp-admin/install.php</b><br />
にアクセスします。<br />
<img src="/images/install/wp/wp5_1.png" width="700" alt="WordPressのインストール" /><br />
すると上記のようなページが表示されますので、<span class="txt_num">1</span>にこれから作るWordPressサイトの名称、<span class="txt_num">2</span>にWordPressにログインする際のユーザー名、<span class="txt_num">3</span>にWordPressにログインする際のパスワード、<span class="txt_num">4</span>にWordPressで利用するメールアドレスを入力し、<span class="txt_num">5</span>の<b>WordPressをインストールボタン</b>を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/install/wp/wp5_2.png" width="700" alt="WordPressのインストール完了" />その後、上記イメージのように「<b>成功しました！</b>」の画面が表示されれば、WordPressのインストールは完了です。ログインボタンを押しましょう！
</div>
</div>
<div id="sec6" class="chapter_midasi">
<div class="install-num">6</div>
<p>WordPressにログインしてみよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
<div class="install_txt">
<img src="/images/install/wp/wp6_1.png" width="700" alt="WordPressログイン画面" /><br />
WordPressログイン画面で、先ほど決めたユーザー名とパスワードを入力し、ログインしてみましょう。</p>
<p><img src="/images/install/wp/wp7_1.png" width="700" alt="WordPressのインストール完了" />ログインが無事に出来れば、<b>WordPress 3.7のインストールは完了</b>です。</p>
<p>どうですか？無事インストールを完了出来ましたか？ では、みなさん！素晴らしいWordPressサイトを作って下さいね♪
</p></div>
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>ダイレクトメッセージを使ってみよう</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=626</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=626#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 08 Nov 2013 10:00:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッターを使っていると仲間や友達が増えていきますが、時にはツイートでは話せないようなプライベートな会話をした [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターを使っていると仲間や友達が増えていきますが、時にはツイートでは話せないようなプライベートな会話をしたい時も出てきます。そんな時はダイレクトメッセージを使うことで、他のユーザーからには見えないプライベートな相手と1対1の会話をする事が出来ます。ここでダイレクトメッセージの使い方を覚えていきましょう。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>ダイレクトメッセージとは何か？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ダイレクトメッセージは、自分をフォローしてくれているユーザーに対して送ることができる1対1のメッセージで、送った側と受けとったユーザーだけが読むことのできるツイートです。<br />
送った側、または受け取りユーザーのどちらかがダイレクトメッセージを削除した場合は、双方とも読むことができなくなるのも特徴です。<br />
ダイレクトメッセージもツイート同様に1度に話せる文字数は140文字以内となっていて、ダイレクトメッセージを<b>DM</b>と省略して呼ぶこともあるようです。
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>ダイレクトメッセージを送ってみよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ダイレクトメッセージが何か解ったところで、実際にダイレクトメッセージを使ってみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_1.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを送る相手を選ぶ" /><br />
まずはダイレクトメッセージを送るユーザーを決め<span class="txt_num">1</span>の<b>ユーザー名</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_2.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを使おう" /><br />
ダイレクトメッセージを送るユーザーの詳細画面で、<span class="txt_num">2</span>の<b>メニュー</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_3.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを使おう" /><br />
表示されたメニューから<span class="txt_num">3</span>の<b>ダイレクトメッセージを送る</b>を選びましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_4.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを使おう" /><br />
表示されたウィンドウに<b>送りたいメッセージ</b>を入力します。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_5.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを送る" /><br />
メッセージを入力が終わったら、<span class="txt_num">4</span>の<strong>メッセージ送信</strong>を押してメッセージを送ります。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_6.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージ送信完了" /><br />
これでダイレクトメッセージの送信は完了です。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>ダイレクトメッセージを読んでみよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
次に届いたダイレクトメッセージを読んでみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_7.png" width="700" alt=ダイレクトメッセージ受信マーク" /><br />
上記イメージの<span class="txt_num">1</span>のメールアイコンに「①」のような数字が表示されていれば、ダイレクトメッセージが届いているサインです。このマークを確認したら<span class="txt_num">1</span>の<b>メールアイコン</b>を押しましょう</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_8.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージ受信マーク" /><br />
するとダイレクトメッセージが届いているユーザーの一覧が出るので、ユーザーを選択しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_2_9.png" width="700" alt="ダイレクトメッセージを読みましょう" /><br />
すると上記イメージのように、送られてきたダイレクトメッセージを読む事が出来ます。
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>ハッシュタグを使って投稿しよう</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=608</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=608#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 10:00:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER4]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[そろそろツイッターの使い方に慣れてきた頃だと思いますが、今回は応用的な投稿方法であるハッシュタグと言う物を使っ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">そろそろツイッターの使い方に慣れてきた頃だと思いますが、今回は応用的な投稿方法であるハッシュタグと言う物を使ってツイートを投稿する方法を覚えましょう</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>ハッシュタグとは何か？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
まず最初にハッシュタグとは何かを学びましょう。ハッシュタグとは、ツイートする際に、そのツイートにカテゴリをつけて検索しやすくするためのものです。<br />
ハッシュタグは、ツイートする際に｢#xxx（xxxがハッシュタグの名称）｣と入れて投稿の最後に記入するタグのようなものです｡<br />
イベントやカテゴリーを指定して投稿したい際に、ハッシュタグを決めてみんなで同じハッシュタグをつけてツイートすることで､同じイベントの参加者同士、または同じカテゴリー情報を共有できるので、同一のテーマで話題を盛り上がたり出来るようになっています。</p>
<div class="example">
<b>例:</b> ｢#○○イベント｣と付けてツイートすることで、｢○○イベント｣についてのツイートだと判別しやすくなります。また、「#○○イベント」で検索すると「○○イベント」についてのツイートのみを閲覧できるようになり、情報共有がしやすくなるのです｡
</div>
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>ハッシュタグを使うメリットは？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ではハッシュタグを使うメリットを考えて見ましょう。<b>ハッシュタグを使うメリット</b>は以下の３つでしょう。</p>
<p><span class="txt_num">1</span> 同じカテゴリの話題で盛り上がったり、イベントなどの参加者や、テレビ・ラジオ番組の視聴者がどんなことを感じてツイートしているのかを見て、様々な事象について投稿者同士で一緒に楽しむことができます。</p>
<p><span class="txt_num">2</span> #ハッシュタグをつけてツイートすることで、同じイベントの参加者やキーワードに興味あるユーザーが自分のツイートを見てくれる可能性があり、フォロワーが増える可能性があります。</p>
<p><span class="txt_num">3</span> 実際にイベントに参加できなかったり、イベントを見逃しても、ツイートを見ることでその臨場感を楽しめます。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>どんなハッシュタグを使えば良いのか？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ハッシュタグを使おうと考えた処で、実際に使うハッシュタグはどんなものを使えば良いのでしょうか？<br />
ハッシュタグはそもそも自由に好きな言葉で作ることも可能なのですが、既存で存在するハッシュタグを使うことで、すでに使っているユーザーに向けて情報をツイートすることが出来ます。</p>
<p>では、どんなハッシュタグを使えば良いか？は下記サイトなどで調べてください。</p>
<p>★ <a href="http://hashtagcloud.net/list/" target="_blank">ハッシュタグクラウド</a><br />
★ <a href="https://hashtagsjp.appspot.com/tag/%E7%A8%AE%E9%A1%9E" target="_blank">hashtags jp</a>
</div>
<div id="sec4" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">4</div>
<p>実際にハッシュタグを使って投稿しよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
では早速ハッシュタグをつけてツイートをしてみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_1.png" width="700" alt="ハッシュタグを使って投稿しよう" /><br />
まずはツイートするために<span class="txt_num">1</span>の<b>ツイートする</b>エリアをクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_2.png" width="700" alt="ハッシュタグを使って投稿しよう" /><br />
ツイートエリアにツイート文章を書き文末に、自分のカテゴリに合うハッシュタグを使って<span class="txt_num">2</span>のようにハッシュタグを記載しましょう。<strong>注意点</strong>はハッシュタグの前後に空白の半角スペースを入れましょう。記載できたらツイートを投稿しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_3.png" width="700" alt="ハッシュタグを使った投稿" /><br />
投稿されたツイートにハッシュタグが着いていれば、ハッシュタグを使った投稿は完了です。
</div>
<div id="sec5" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">5</div>
<p>ハッシュタグを確認しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
ハッシュタグを使った投稿が完了したら、同一のハッシュタグ投稿を確認して見ましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_4.png" width="700" alt="同一のハッシュタグ投稿を確認" /><br />
先ほど投稿したツイート内の<span class="txt_num">1</span>の<b>ハッシュタグ</b>をクリックしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter4/chapter4_1_5.png" width="700" alt="同一のハッシュタグ投稿を確認" /><br />
すると上記イメージのように同一のハッシュタグの投稿一覧が表示されます。これでハッシュタグの確認は完了です。
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>リツイートしよう</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=586</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=586#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 10:00:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER3]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイッターでツイート（つぶやき）の次に大事な機能といえば、このリツイートです。ここでは、リツイートとはなにか？ [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイッターでツイート（つぶやき）の次に大事な機能といえば、このリツイートです。ここでは、リツイートとはなにか？やどう使うか？を覚えた上で、リツイートのやる方を学べます。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>リツイートとは何か？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
Twitterの機能の中で、重要な機能となるのがこの「<b>リツイート</b>」です。では、リツイートとは何か？と言うと、他ユーザーのツイートを再投稿出来る機能のことです。このリツイート（再投稿）機能を使うことで、あなたのフォロワー全員に、そのツイートをすばやく共有できる機能なのです。</p>
<p>では何故そんな機能があるのか？どんな場合に使うのか？と言うことになりますが、何か重要なツイートを発見した時に、自分のフォロワーにもそのツイートと同じ内容を伝えたいとします。こも場合、あなたの言葉としてもう一度ツイートしてもよいですが、それだと貴方の言葉になってしまいます。しかし、その発言がその発言者だからこそ意味がある場合は、「リツイート」することで、発信者の言葉として素早く共有できるのです。</p>
<p>用途としては、<br /><span class="red"><br />
★ 緊急性のある重要なツイートを素早く共有したい場合（震災情報など）<br />
★ 貴重で重要な情報ツイートを素早く共有したい場合（イベント情報など）<br /></span><br />
などの場面で、よくリツイートが活用されています。
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>リツイートのやり方</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
それでは早速リツイートをしてみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_5_1.png" width="700" alt="リツイートする" /><br />
まずはリツイートしたいツイートにマウスを乗せましょう。すると上記イメージのように、ツイート下部にメニューが表示されますので、<span class="txt_num">1</span>の<b>リツイート</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_5_2.png" width="700" alt="リツイート確認" /><br />
すると上記イメージのような確認ウィンドウが表示されますので<span class="txt_num">2</span>の<strong>リツイート</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_5_3.png" width="700" alt="リツイート完了" /><br />
たったこれだけでリツイートは完了です。上記イメージのようにツイート右上にリツイートマークが出ていればリツイートは成功です。
</div>
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		</item>
		<item>
		<title>お気に入り登録する方法</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=579</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=579#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 10:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER3]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[ツイートもフォローも覚えた辺りで「★お気に入りに登録」というボタンが目につくはず！ここではお気に入りとはなにか [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイートもフォローも覚えた辺りで「★お気に入りに登録」というボタンが目につくはず！ここではお気に入りとはなにか？とお気に入り登録、お気に入りの見方を覚えましょう！</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>Twitterのお気に入りとは何か？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
自分のタイムラインに流れるツイートの中には、自分はもちろん、他人のツイートの中には気に入ったツイートや、残しておいてまた読みたいツイートなどがあると思います。そんな時に使うのが「お気に入り登録」です。<br />
「お気に入り登録」を行なうコトで、気に入ったツイートを何時でも、何度でも簡単にそのツイートを読み直すことが出来るようになります。
</div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>お気に入り登録しよう！</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
気に入ったツイートや、後日もう一度読みたいツイートなどがあった場合は<b>お気に入り登録</b>をしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_4_1.png" width="700" alt="ツイートをお気に入り登録する" /><br />
気に入ったツイートを見つけたら、そのツイートに<b>マウスオーバー</b>しましょう。すると上記イメージのように<span class="txt_num">1</span>に<b>★お気に入り登録</b>が表示されますので、こちらをクリックしお気に入り登録しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_4_2.png" width="700" alt="お気に入り登録ツイート" /><br />
お気に入り登録したツイートは、上記イメージのように、文字色と「お気に入り」の文字に代わり、そのツイートの右上に「★」のマークが表示されます。こうなれば、お気に入り登録完了です。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>お気に入りを確認しよう</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
お気に入り登録したツイートを見るために、まずは自分のプロフィールページへ移動をします。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_4_3.png" width="700" alt="自分のプロフィールページへ移動" /><br />
自分のプロフィールページへ移動するには<span class="txt_num">1</span>の<b>アカウント</b>ボタンを押す、または<span class="txt_num">2</span>の<b>アカウント名</b>を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_4_4.png" width="700" alt="ユーザー検索画面" /><br />
プロフィールページへ移動したら、左側のメニューから<span class="txt_num">3</span>の<b>お気に入り</b>を押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_4_5.png" width="700" alt="フォローのページ" /><br />
すると上記イメージのようなお気に入りページに移動し、そこには、先ほど登録したお気に入りツイートなどが表示されていますので、こちらでお気に入りツイートを閲覧することが出来ます。
</div>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>フォローしよう</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=546</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Oct 2013 08:42:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER3]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=546</guid>
		<description><![CDATA[ツイートが出来るようになったら、次はフォローを覚えましょう。フォローとはなにか？を知り、フォローのやり方を覚え [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイートが出来るようになったら、次はフォローを覚えましょう。フォローとはなにか？を知り、フォローのやり方を覚えてしまいましょう。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>フォローとは何か？</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
まず最初にフォローとは何かを学びましょう。Twitterの特徴的な機能の1つがこの「フォロー（Follow）」というものです。このフォローとは、自分以外のユーザーの発言を、自分のTwitterのタイムラインに表示させ、他のユーザーの発言を見れるようにすることです。これにより、自分が気になる人たちの発言を相手のページまで行かず、自分のTwitterを閲覧するだけで、あなたがフォローしている沢山の人のツイートを見れるようになるのです。<br />
ただし、あなたがフォローすれば、あなたは相手のツイートをみれますが、相手があなたをフォローしていなければ、あなたのツイートは相手のTwitterのタイムラインには表示されません。</p>
<p>ようするにフォローをしていくことで、あなたが知りたい誰かのつぶやき（ツイート）を集めて、あなただけのツイート一覧を作れるのです。
</p></div>
<div id="sec2" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">2</div>
<p>おすすめユーザーをフォローする</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
<img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_1.png" width="700" alt="おすすめユーザーをフォローすす" /><br />
上記イメージのように自分のツイッターには<b>おすすめユーザー</b>というのが表示されていますので、その中に気に入ったユーザーがいたら、<span class="txt_num">1</span>の<strong>フォロー</strong>ボタンを押して、フォローしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_2.png" width="700" alt="おすすめユーザーをフォローすす" /><br />
上記イメージのように<span class="txt_num">2</span>の<strong>フォロー</strong>ボタンの色が変わります。フォローできてるか確認したい方は、<span class="txt_num">3</span>の<strong>フォロワー</strong>というエリアを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_3.png" width="700" alt="フォロワー画面" /><br />
自分がフォローしている人たちの一覧が出ますので、そこに今フォローした人がいれば、フォローは完了です。
</div>
<div id="sec3" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">3</div>
<p>ユーザー探してをフォローする</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
次に、フォローしたい有名人やユーザーを探してフォローする方法です。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_4.png" width="700" alt="ユーザーを探す" /><br />
上記イメージのようにTwitter画面上部の<span class="txt_num">1</span>の<b>検索エリア</b>に探したい人の名前を入力しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_5.png" width="700" alt="ユーザー検索画面" /><br />
すると上記イメージのように入力した名前の候補が下の<span class="txt_num">2</span>のエリアに表示されますので、その中から自分の探してる人を選んで<b>クリック</b>しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_6.png" width="700" alt="フォローのページ" /><br />
クリックすると、そのユーザーのページに飛びますので、<span class="txt_num">3</span>の<strong>フォロー</strong>ボタンを押して、フォローしましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_7.png" width="700" alt="フォローのページ" /><br />
クリックすると、上記イメージのように<strong>フォロー</strong>ボタンの色が変わります。変わったら、自分のTwitterページに戻り、フォロワーページに行きましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_3_8.png" width="700" alt="フォロワー画面" /><br />
自分がフォローしている人たちの一覧が出ますので、そこに今フォローした人がいれば、フォローは完了です。
</div>
]]></content:encoded>
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		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ツイートに返信する方法</title>
		<link>https://internet-manuals.com/?p=597</link>
		<comments>https://internet-manuals.com/?p=597#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 06:00:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[CHAPTER3]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>
		<category><![CDATA[WEBサービスの使い方]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://internet-manuals.com/?p=597</guid>
		<description><![CDATA[ツイートの中には、自分が返信できる、または返信を求めているツイートの場合があります。こんな場合はツイートに返信 [...]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<div class="manual_read">ツイートの中には、自分が返信できる、または返信を求めているツイートの場合があります。こんな場合はツイートに返信しましょう。</div>
<div id="sec1" class="chapter_midasi">
<div class="chapter-num2">1</div>
<p>ツイートへの返信方法</p>
</div>
<div class="chapter_text_full">
それでは早速ツイートに返信してみましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_6_1.png" width="700" alt="ツイートに返信する" /><br />
まずは返信したいツイートにマウスカーソルを乗せましょう。すると上記イメージのように、ツイート下部にメニューが表示されますので、<span class="txt_num">1</span>の<b>返信</b>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_6_2.png" width="700" alt="ツイートに返信" /><br />
すると上記イメージのような返信BOXが表示されます。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_6_3.png" width="700" alt="ツイートに返信を書く" /><br />
返信BOXに返信文章を記載し<span class="txt_num">2</span>の<strong>ツイート</strong>ボタンを押しましょう。</p>
<p><img src="/images/twitter/chapter3/chapter3_6_4.png" width="700" alt="ツイートに返信完了" /><br />
たったこれだけで、ツイートへの返信は完了です。上記イメージのようにツイートの下にあなたのツイートが出ていれば返信は成功です。
</div>
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		</item>
	</channel>
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